2009.04.10 (Fri)
永井・・・・帰ってきてくれ・・・・
実況界に金字塔を打ち立てた永井兄弟をご存知だろうか。
俺も彼らを知ったのは一昨年くらい前で、引退に至った事情を深く知っているわけではないけれど
先生の過去の映像は随所に残っている。
永井先生は面白い!今でも、有難い有志の諸兄が配信を録画した動画をあげてくれているのでその量は、一日ぶっ通しでみても、見切れないほどだ。
彼らが面白いのは、先生達自身がドラマの様なストーリーと強いキャラクター性を持っているからだ。
話も上手く、へこんでいても元気が出ててくる。
今、先生がどうしているかまったく情報が出てないが、また戻ってきてくれたら、俺はとても嬉しい。
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2009.04.06 (Mon)
揃えた装備はプライスレス

気がつくと俺は静かな光に包まれていた・・・・。
どうも、ローグギルドの隠し部屋からコンニチワ。
弓チェイサの動画が、あまりにも楽しかったので、いままで貯めた資産を整理して
急遽、弓師に必要な装備を集めました。
休止前にこつこつと作り上げた武器や防具が、旧装備の値段が暴落した今二束三文にしかならない現実に、ぴくりとも表情を変えないで、黙々と売る作業に没頭した結果、当初構想した通りの装備は一通り揃えることが出来た。ただ、いくつかは残っているが、それはあったら便利だなという程度だし、値段もそこまではしないので後回しにした。お楽しみにとっておいたわけです。
なんだかんだで、なくても困らない装備を売りさばいて、逆に露天を目を皿の様にして巡り、買いチャットを立て、すべてが終わった頃には手持ちの所持金はほとんど空っぽになってしまった。
例を挙げると、以前20M位したのが10Mを大きく下回ったり16Mしたものが1M以下の価値だったりした。当時餅で大儲けした頃が懐かしい。崑崙の桃木もマステラを落としたしね。
しかし、これについて俺は深く考えていない。それよりも、買いたい物をゲットしたときの喜びに操られていたのである。
こうして、旅は始まったわけだ。
死んだ魚の様な目でジオを狩り続けること3,4時間あまり。
ローグギルドにつくと暖かい拍手で迎えられ、深淵様にも追いかけられ転職を果たした。
BBを使えるようになるまでが遠い・・・。ジオを卒業し、新たなる狩猟場を求めていたところ
クローズコンファインというスキルの噂をきく。
これは、Sp消費だけで使える効果時間の長いアンクルの様なスキル。
これは、まさに弓ローグを志す俺のために編み出されたような技だ。
1マスあけても相手を動けなくすることが出来る為15秒間無双状態なのだ。
こういうテクニカルな方が俺は好きだ。まさに俺のためのスキル。
はやくBBが打ちたいです・・・。

ちらっと今回使ったZenyを計算してみたが66M以上・・・・。プライスレス
2009.03.31 (Tue)
ああ、連撃の花
ラグナロクの三大ギャンブルのひとつ、というかスーパートップDETHギャンブルこと過剰精錬しました。
値段の手ごろになった(気がついたら値崩れしてた。どうやら他鯖もそうみたい)連撃の爪を購入。
ガルムの爪もゴミみたいな値段で売られてるのにも驚いたけど。
だって、+3ガルムの爪を50kてあんた、精錬代くらいにしかなってませんがな。
さて、連撃の爪を手にして、久々の精錬に軽い緊張をしているモンクくん。
これまで、属性フィストは軽々と+7までやってくれた過剰の勇である。
そんな彼でも今となっては精錬という言葉が記憶のなかにおぼろげに残っているだけだった。
ホルグレンに差し出した右手には購入したてのぴかぴかの連撃の爪が。
「たのむぜホル師匠!」
「まかしとけ!」
カンカン・・・・
・・・クホホ
「てへw折れちったwwwサーセンw」
「アパ、あぱぱ」
電子の藻屑となった連撃の爪。
もう二度とクソグレンは信用しない。
このまま、引き下がるわけにはいかない。
くまなく露天を巡りなんとかもう一つ連撃の爪を購入した。
今度は+5でやめとこう。
過剰精錬なんてしなくても、バグナウに比べれば充分火力アップなんだから。
「今度はたのむぜホル師匠」
「ま、まかしとけ!」
名匠ホルグレンの工房を出ると、右手には+5と書かれた連撃の爪が輝いていた。
そうだ、アラガムならやってくれるはずだ!
そうだ!モロクに逝こう!
「アラガム師匠一発頼むぜ!」
このとき俺はあの忌まわしい過去の記憶をすっかり忘れていた。
何年か前に、自力で+9の防具を作ろうとして100M以上が消えたあの苦い夏を・・・。
なぜか、ジュルやグラだけは成功率が高かった記憶だけが残っていたのだ。
アラガムなら大丈夫、そう信じていた。
カンカン・・・・
・・・・クホホ
「ばかもんがーーーーーーーーー!!」
もうアラガムには折り紙でも折っていてもらおう。
ここで、モンクは失った資金を取り戻す為に旅立った。
今回の成果 0/2 損失額約1M
まだ、俺にはフェイヨンとアルベルタがある・・・・。to be continue....
値段の手ごろになった(気がついたら値崩れしてた。どうやら他鯖もそうみたい)連撃の爪を購入。
ガルムの爪もゴミみたいな値段で売られてるのにも驚いたけど。
だって、+3ガルムの爪を50kてあんた、精錬代くらいにしかなってませんがな。
さて、連撃の爪を手にして、久々の精錬に軽い緊張をしているモンクくん。
これまで、属性フィストは軽々と+7までやってくれた過剰の勇である。
そんな彼でも今となっては精錬という言葉が記憶のなかにおぼろげに残っているだけだった。
ホルグレンに差し出した右手には購入したてのぴかぴかの連撃の爪が。
「たのむぜホル師匠!」
「まかしとけ!」
カンカン・・・・
・・・クホホ
「てへw折れちったwwwサーセンw」
「アパ、あぱぱ」
電子の藻屑となった連撃の爪。
もう二度とクソグレンは信用しない。
このまま、引き下がるわけにはいかない。
くまなく露天を巡りなんとかもう一つ連撃の爪を購入した。
今度は+5でやめとこう。
過剰精錬なんてしなくても、バグナウに比べれば充分火力アップなんだから。
「今度はたのむぜホル師匠」
「ま、まかしとけ!」
名匠ホルグレンの工房を出ると、右手には+5と書かれた連撃の爪が輝いていた。
そうだ、アラガムならやってくれるはずだ!
そうだ!モロクに逝こう!
「アラガム師匠一発頼むぜ!」
このとき俺はあの忌まわしい過去の記憶をすっかり忘れていた。
何年か前に、自力で+9の防具を作ろうとして100M以上が消えたあの苦い夏を・・・。
なぜか、ジュルやグラだけは成功率が高かった記憶だけが残っていたのだ。
アラガムなら大丈夫、そう信じていた。
カンカン・・・・
・・・・クホホ
「ばかもんがーーーーーーーーー!!」
もうアラガムには折り紙でも折っていてもらおう。
ここで、モンクは失った資金を取り戻す為に旅立った。
今回の成果 0/2 損失額約1M
まだ、俺にはフェイヨンとアルベルタがある・・・・。to be continue....

